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ジェットスターのコンビニでの支払い方法と注意点

ジェットスター及びジェットスター・ジャパンでは、チケット代金のコンビニ支払いが可能です。支払いには期限が設けられているほか、手数料がかかる場合もあります。キャンセル時にもルールがあります。国内線と国際線では手数料が異なりますが、それ以外は同じです。

こうした、ジェットスターのコンビニ支払い方法全体について解説します。

ジェットスターのコンビニ支払方法

ウェブサイトでの予約時の決済画面で、「支払い方法」の選択で「コンビニ、銀行ATMなど(ウェルネット決済)」を選択します。さらに「ウェルネット決済画面」を選択し、表示された画面で「店頭設置端末」または「店頭レジ」を選びます。すると、「お客様番号/オンライン決済番号」や「確認番号」が表示されます。それをメモして、コンビニ店頭に行くと、端末またはレジで支払い(決済)することができます。利用限度額は30万円です。

ジェットスターのコンビニ支払期限

予約後、コンビニ支払いを選択できるのは、出発まで14日以降の期間がある場合(15日前)までです。また、購入確定翌日の23時59分までに支払いが完了していない場合、予約がキャンセルされます。この場合のキャンセル料は不要です。

ジェットスターのコンビニ支払手数料

ジェットスターでは、コンビニ支払いで国内線1区間300円の手数料がかかります。国際線は1区間1000円の手数料がかかります。国内線はクレジットカードと同額ですが、国際線はクレジットカード支払いに比べて700円も高くなっています。

ジェットスターのコンビニ支払い扱いのキャンセル

予約後、コンビニで支払いをしていなければ、予約は48時間後に自動的に取り消されキャンセル料もかかりません。コンビニで支払いをした後の場合、当該チケットのキャンセル規定によって扱いは異なります。ジェットスターでは、ほとんどの場合、支払い後のキャンセルはできません。

ジェットスターのコンビニ支払い扱いの変更

予約後、コンビニで支払いをしていなければ、予約は48時間後に自動的に取り消されます。したがって、予約を変更したい場合は、すでに完了した予約を放置して新しく別途予約をすればそれでOKです。変更に関する手数料はありません。コンビニで支払いをした後の場合、当該チケットの変更規定によって扱いは異なります。

ジェットスターのコンビニ支払いの取扱いチェーン

ローソン、ファミリーマート、ミニストップ、サークルK サンクス、スリーエフ、デイリーヤマザキ、セイコーマート

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